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ミ・シ・ラ・ン・小郡

 
ミ・シ・ラ・ン・小郡に掲載されました!
Club SBR 2009年4月号 わが家の塗り替えはサカキで!
すずしくなる塗装・遮熱断熱工法


塗装、塗り替え、リフォームで分からない事や悩んでる方は、相談してみては!!信頼できる会社です。


家の塗装一筋に、本年で43年目を迎えます。
工事の保証や提案力はもちろんの事、工事にあたる職人達の技術とチームワークが誇りです。
カタカナで「サカキ」と検索して下さい。問題解決の糸口が見つかるかもしれません。
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Club SBR 取材

 
Club SBR 2009年4月号の「経営者インタビュー」に掲載されました!
Club SBR 2009年4月号
 
 
「正確な情報を提供し、顧客の不安を払拭する」
 
 

「インフォームド・コンセント」という言葉をご存知だろうか。

これは患者側が十分に情報を知ったうえで治療行為に同意するという意味の医療用語で、ほかの業界にも応用できる手法。
建築業界でいえば、専門的な情報を顧客に伝えることで、その納得度は高まり、信頼醸成へともつながるのである。

今回は、それを実践し実績を挙げている有限会社サカキの榊秀夫社長に語っていただいた。

 
 
同社スタッフの皆さん   「家を長生きさせる会」の勉強会に参加した
技術スタッフ。
 
 

「顧客の不安を解消すべくプロの視点でアドバイス。」

福岡県南部にある小郡(おごおり)市は、福岡市のベッドタウンとして絶好のロケーションに位置する。
市内の七夕神社は、730年ごろの肥前風土記に残る記述から七夕行事発祥の地とされていて、「七夕の里」としても名高いのだ。

当地で塗装業を営む有限会社 サカキは、昭和40年に先代が個人事業として創業、平成8年に2代目の榊秀夫氏が事業を継承した。
代表になった榊氏は、「スタッフを預かる身として、会社の未来に希望を見いだすには、大手の下請けという地位にいつまでも甘んじていられない」と考え、
有限会社 サカキを設立、独自の顧客開拓に乗り出すという営業活動の展開を始めた。

大手や同業各社との競合に勝ち残るための武器としたのは、顧客に「説明責任」をしっかり果たすということだ。
一見、基本中の基本のようなことだが、大手でさえもこれを徹底しているところはまだまだ少ない。
ましてや、押し売りまがいの営業や手抜き工事を行うような悪質なリフォーム会社が社会問題に発展している昨今では、 情報の開示と解説が、顧客に対する大きなアピールポイントになる。


顧客は、「見積もり予算は適正か」「工事は手を抜いていないか」など、さまざまな不安を抱えている。
「塗り替えリフォームでは、仕上がりをご満足いただくためにはもちろん、適正な見積もりを出すためにも、お客様のイメージを的確にとらえることが欠かせません。
そこでまずは、過去に施工した現場にお連れして、塗装の色合いを見ていただくんです」

塗装の"色"は、光の加減で見え方が異なる。
人口の光の下で見る施工例の写真より、太陽光に照らされた実物のほうがより性格にイメージをとらえられる。
どうしても時間が取れず、写真で判断しなければならない顧客には、「蛍光灯の下で見ると、微妙に色が薄く見えるんですよ」というようなアドバイスを必ず付け加えるようにしているという。

そうして顧客の要望を把握し、塗装個所の面積、状態などを勘案したうえで、見積もりを5パターン算出する。
「長持ちさせるには最低このくらい」 「冷暖房費を節約できる断熱効果を持つ塗装ではいくらかかる」
と、それぞれの金額がはじき出された理由を丁寧に説明、
そこで顧客の疑問が出れば根気よく答え、十分に納得していただいたうえで契約し、施工に取りかかる。

施工中の模様も顧客に納得していただける形で記録している。
下処理から完成までの各工程で記録写真を撮影し、それをCDに焼いて、施工後に5年間の保証書とともに手渡しているのだ。
「特にケレンや下塗りといった施工後に確認できない工程は、漏らさず写真に残しています。多いときにはそれが300カットにもおよぶこともあります。
手間はかかりますが、お客様は安心されますし、施工後のクレームを防ぐためにも有効です」

とりわけ、鉄部の塗装は長持ちさせるために「錆び」の処理や対策が重要になる。
こうした証拠写真を積極的に提供することで、顧客満足度が飛躍的に高まるというわけだ。

 
 

技術向上を目指して
「家を長生きさせる会」を発足

平成17年には、榊氏が音頭を取って、工務店をはじめ、瓦・屋根板金、シロアリ駆除といった専門施工会社10社と提携し、「家を長生きさせる会」を発足させた。
スタッフの知識・技術をはじめ、マナーやサービスの向上を目的とした会で、年数回、合同で勉強会を開催している。
さらに、会員間で業務の紹介・斡旋も行っている。

同社が塗装工事を発注した際に、屋根や水回りの修繕などを依頼されるケースもある。
そこで、会員企業を紹介することもあれば、他業種の会員企業から顧客を紹介されることもある。
会としても、顧客を紹介した会社も仲介料を取らないので、互いに元請け案件を増やせるシステムだ。
「最新の建材や工法・技術情報を交換することで刺激になりますし、仕事を紹介し合うことでお客様に多様なサービスが提供できます」

また、会員企業と協力し、塗装工事のポイントを解説したガイドブックを制作、見積もりを依頼した顧客に無料で配布している。

 
筑紫野市 T様邸 塗装前   塗装後
 

「ホームページが元請けを増やす強力な武器に」

平成15年に(株)テレウェイブリンクス(現(株)SBR)のホームページ制作チームに依頼し開設したウェブサイトにも、随所に榊氏の思いが表れている。

無料塗装相談室というコンテンツでは 「外壁塗装で一日に二つの工程を行ってもいいのか」
「塗装膜が膨らんでいる個所があるのだがリフォームが必要か」
といった実際に寄せられた顧客からの質問・疑問に答える形で素人にも分かりやすく解説している。

「工事中にトイレを使われたくない。あるいは、職人さんにはお茶を出すべきか?などといった質問にもお答えしています。 初めてリフォームを行うお客様は何もわからなくて当然なのですから、一から説明するようにしています。 それがまた、『ここなら信頼できる』と思っていただける要素になっているようです」

ホームページ上では無料見積もりキャンペーンを実施し、毎月先着5名様にキャンペーングッズをプレゼントしている。 顧客の興味を引く仕掛けが、アクセス数をアップさせ、受注につながっていく。
現在、ホームページ経由の問い合わせの約2割が成約に至っているという。
毎月平均5~6件受注するうち、ホームページを介した案件は1~2件というから、営業ツールとしての有効性は確かなものだ。

海外からメールが届き、受注したこともあるという。
「カナダ在住の日本人の方からご連絡いただいて、福岡県にいるご家族の家の施工を依頼されたんです。 インターネットの威力というか、その営業効果に改めて気づかされましたね。」

 
  榊氏は最近ではブログもスタートさせ、多忙な業務の合間をぬって、週一回更新している。
「無料相談室の内容も、さらに充実させてお客様が塗装工事に抱いている不安を取り除く手助けをしたいですね。
情報発信が、受注拡大につながると確信しています」
テレビ局の取材に応える榊社長    
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帝国ニュース取材

 
帝国ニュース九州版の「通販の成功事例・失敗事例」に掲載されました!   帝国ニュース九州版
 
壁塗装の専門店
 

「下請けからの脱却をネットで行う」

外壁・屋根の塗装・塗り替え・リフォームや光触媒・珪藻土等の特殊塗料を使ったシックハウス対策・内壁等の塗り替え・リフォームを行っている(有)サカキ(代表榊秀夫氏、福岡県小郡市三沢3603-2、電話0942-75-0619)は、1965年に創業した。現代表が平成8年に(有)サカキとしてスタート時期は、建設会社の下請けが中心であった。
儲けが少なくサイトの長い下請けからの脱却を図る為に、ホームページを開設したのは平成15年。始めはインターネットの運営ノウハウもなく、反応が無かった。1年間で1件の注文がやっとであった。ホームページを開設して3年目の平成18年頃からボチボチ問合せや注文が入り始め、現在では月1件コンスタントに注文が入っている。
注文金額は平均して100万円前後である。最近カナダの日本人からメールで注文が入った。(※1)現場は福岡の家であったが、インターネットの凄さをまざまざと見せられた思いがした。

 

「新規獲得に無料外壁現状診断」

顧客層としては50代が多く、男女比は5対5である。平成15年からの直接の顧客数は、約100件になっている。地域的には福岡都市圏60%、その他40%となっている。
無料外壁診断を行う事で顧客を獲得しているのも特徴。この外壁診断は、現状の外壁を打音・拡大鏡による検査を行い、検査箇所の写真はメールで依頼者に送り、後日報告書と併せて提出し、納得した依頼者が発注する流れになっている。成約率は50%である。契約後は近隣挨拶から始まり、工程写真を撮りCDにして渡している。工事完了後は5年間の無償保証をつけた工事保証書を施主と交わしている。体制は、職人5人と電話事務が1名。

 

「セカンドオピニオンが夢」

原油高騰に伴う材料費がアップし、いかに工事価格の高騰を抑えるかが経営の鍵となる。また安定した仕事を確保する事で、優秀な職人を確保することも必要だ。今は公共工事などが減り、優秀な職人が集められやすくなってきている。今後の夢として、自他の工事に係わらず、施主とのメールを通して疑問や心配な点に答える、セカンドオピニオンとして工事の診断が行えるような体性を作り上げていこうとしている。業界の底上げと品質維持管理のためにも必要と考えている。

 
※1のお客様とのやり取りのメールの一部を下記に掲載しています。
海外のお客様との具体的なやりとりです。
 

●質問(お客様)

2階のドアと支柱の件ですが、今回は見合わせたいと思います。ただ、支柱については、2階の手摺りと同様に、錆止めと塗装をお願いいたします。塗装工事と外廊下床張替の件はよろしくお願いします。

時期につきましては、妹は在宅の必要がなければ、10月が都合がいいと申しております。
朝と夕方には家に居る予定です。10月の下旬は如何でしょうか?

決まりましたら、ご連絡下さい。

●回答

①離れ2階のドア交換に関して、T様が云われる様に、是非とも必要では無いと思います。
足場も関係ありませんし、ご自分での交換も可能かと思います。

②柱2本について、今まで何事も無かったのだから、このままでも構いません。
しかし、強度の面から申せば、私の家であれば、この機会に交換するでしょう。
後は、費用の面やお父様が建てられた思い入れ等もあるかと思いますので、お二人のご判断にお任せいたします。

③塗装と床の張替えの時期について、季節的な面や私方の都合でと仰られるならば、10月~11月が都合は良いです。
しかし、妹さんの学校に通われる点、T様が再度来日される時期なども考慮しなければいけませんので、お考えをお聞かせ下さい。

●その後の回答

2階のドア及び、鉄柱の件了解しました。工事の際にはバッチリ写真を撮ってお送りします。

工事時期について、今川町の妹さんと連絡をとらせていただきました。
10月14日(火)以降にて、スケジュールを調整しておきます。

工事が決まると、次の2点を行う必要があります。

①隣接するお寺へご挨拶に伺い、(最低でも)2階建て離れの北側に足場を組む許可を戴く。
この事は、妹さんと見積提出時にお話しました。以前の事情もあり、私が伺い先方に許可を戴く予定です。

②許可をいただき初めて工事が可能になり、T様との契約になります。

又、話が進みましたらメールを送ります。
気づかれた事やご不明な点など、いつでもご連絡下さい。

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雑誌インタビュー

代表取締役 塗装工事施工管理技士 榊 秀夫 対談 代表取締役 塗装工事施工管理技士 榊 秀夫 ゲスト ファイティング 原田 対談の様子
塗装工事の確かな技術と知識を生かし「信用と信頼」の輪を広げます。
原田 榊社長は平成17年10月に小池百合子環境大臣から『家を長生きさせる会』の環境大臣に任命されたそうで、まずはおめでとうございます。
榊   ありがとうございます。『家を長生きさせる会』では消費者に対するリフォーム情報の提供と、中間マージンの排除によって福岡県の住宅工事環境の改善を目標に様々な取り組みを行っていますが、これを機に活動の更なる充実を目指してまいります。
原田 では早速、(有)サカキさんの歩みからお伺いしてまいります。
榊   当社の創業は昭和40年です。創業者は私の父親で、私自身は25年間先代と共に働いた後、平成10年に後を継ぎました。先代は昨年9月に亡くなりましたが、生前会社の将来について「職人も抱えている我々としては、将来に希望を持つには大手下請けからの脱却が必要ではないか」と話し合い、思い切って(有)サカキの社名を前面に出し路線変更を図り現在に至っている次第です。
原田 競争の厳しい業界にあって大手と袂を分かつ決断をなさるとは、相当な勇気もいったでしょうね。
榊   ええ、命綱無しで宇宙遊泳するような覚悟で販路開拓に取り組みました。
原田 新たな取り組みとしてまず『家を長生きさせる会』を発足させたわけですね。
榊   はい。こちらは塗装工事によって一軒でも多く、県内の家を少しでも長持ちさせようとの思いから立ち上げた会です。塗装工事はただ塗れば良いというものではなく、確かな塗装方法と状況に応じた塗料の使い分けなどの知識が不可欠です。しかし、実際にはそういった知識・技術を身に付けていない職人がとても多いのです。そこで職人の知識・技術の向上、お客様に対するマナーやサービスの向上を目的に会を発足した次第です。活動としては良い意味での職人気質、今までの仕事に対する自信、積み上げてきた信用を大切にしながらも、お客様のご意見にしっかりと耳を傾け塗装職人のレベルアップを図ろうと毎月勉強会を開催したり、ホームページを立ち上げて情報提供の場も作りました。次いで消費者の皆さんに外壁施工で失敗しないための自己防衛知識を身に付けて頂ければと、ガイドブックを制作しました。
原田 ガイドブック制作などの活動からも分かるように、消費者に対する情報提供に力を入れておられるとか。
榊   はい。最近、悪質なリフォーム業者が社会問題になっていますが、中でも塗装工事は1番手抜きの多い工程です。私どもにも数多くのご相談が寄せられておりますが、これほどまで手抜き工事が横行する最大の原因は消費者が工事について何も知らないことにあると思うのです。そこで長年の経験を生かして塗装工事についての正しい情報を県内の消費者にありのままに伝えようと、ガイドブックの制作を始めたのです。
原田 そのように新しいアイデアを迅速に形作っていくことができるというのは、優秀な人材に恵まれた部分も大きいのでは。
榊   当社では創業以来40年、受注した工事はすべて自社職人の手で完遂し続けてまいりましたが、ベテラン職人に加えて全くの素人を5年、10年掛けて育て上げる努力も重ねてまいりました。
原田 優秀なプロ集団ならではの知識がこのガイドブックに盛り込まれていると。
榊   そうですね。実はこのガイドブックは事務局に寄せられた、数々の手抜き工事被害に関する相談から生まれたもので、塗装工事で失敗しないための情報をすべて、非常に分かりやすい文章でまとめてあります。お客様は平均して70~90万円ものお金を支払われるわけですから、後悔することのないよう1人でも多くの消費者にこのガイドブックを読んで頂きたいと願い、業界からの反発も覚悟でありのままの事実を書きました。
原田 私も是非このガイドブックを読んで勉強させて頂こうと思いますが、外壁の塗り替えはやはり定期的に行うべきなのでしょうか。
榊   ええ、半永久的に塗り替えが不要という塗装材はございませんので、家を長生きさせるには定期的な塗り替えをお勧めします。しかしその期間はケースバイケースでひと口に何年に1度と言えるものではなく、最近は工法も進化し材料も良質のものが出回っていますが金額が高ければ良いというわけでもありませんし、値引き幅が大きければ得したと安易に考えてもいけません。端的に言えば、下塗り・中塗り・上塗りの塗料の色を変え、その都度現場写真を撮り、提示する業者を選ぶべきでしょうね。
原田 そこまで率直に誠実な姿勢で対応して下さる(有)サカキさんならご贔屓(ごひいき)下さるお客様も多いことでしょう。
榊   私どもでは職人は仕事に対する責任感とお客様への感謝の気持ちを絶えず持ち続け、工事終了後もフォローを怠らないよう努めております。お客様からお客様をご紹介頂くたびに、父の代からの姿勢を守り続けてきたからこそと思い知らされますね。
原田 今後の展望はいかがお考えですか。
榊   今後も地元密着型の営業を重ねて確実な仕事でお客様の信頼を得られる塗装店を目指したいと思っています。また、塗装工事だけでなくリフォームや建て替え工事に関しても消費者に正しい知識を伝授し、悪質業者の撲滅を使命としてまいります。
原田 ますますのご奮闘に期待しています。

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フジテレビ系列の情報番組


撮影風景
6月11日にフジテレビ系列のテレビ局により撮影された風景です。 尚、この映像は、6月中に広島県内を中心に放映されました。
撮影風景
外壁にヒビが発生していても、全てが危険と言うわけではありません。 不安を過度にあおる業者には、注意しましょう。
撮影風景

▲「外壁のヒビ割れにも、注意が必要な箇所と、経年劣化によるものがあり、業者の言いなりに信じる 必要はありません。」
撮影風景
訪問セールスマンは、床下の強制喚起装置がついているお宅などを、みているんですよ。
撮影風景 撮影風景

▲「きちんとした診断書を提示させ、場合によっては、有料の書類等で判断した方が良いケースもあります。」
撮影風景
屋根瓦や、2階の壁を直接確認しながら、劣化やヒビ割れがないかを見ています。
撮影風景 撮影風景

▲「樋の中には、土・砂などや、ボールなどが詰まっている場合がみられました。」
撮影風景
開口部(窓や換気口)の過度にヒビが入りやすい。 又、モルタル壁の場合は、ワザト縦の目地にヒビが入りやすくしてあります。
   

「工事をする際、業者の言いなりになる必要はなく、工事金額や期間についても、納得いくまで話し合い、細かな点まで書類に記載してください。」

6月11日広島市にての撮影風景です。梅雨前の点検箇所をお施主様と打ち合わせしました。

フジテレビ系列の情報番組のインタビューに答え、悪質リフォーム業者への対策も話しました。
この様子は6月14日に放送しました。


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